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ZENITH [ZENITH (ゼニス)] 取扱店舗: 豊田店

クロノマスター1969

クロノマスター1969
カタログ番号 ZH040
ブランド ZENITH (ゼニス)
モデル名 クロノマスターオープン
Ref.(型番号) 03.2040.4061/69.C496N
サイズ 42mm
文字盤カラー ブラック
ケースの素材 ステンレススティール
ブレスの素材 アリゲーター革ベルト
日付 なし
防水性 100m防水
動力 自動巻き
国内定価 ¥925,000+税

“クロノマスター1969” への13件のフィードバック

  1. 下別府 武嗣 下別府 武嗣 より:

    エルプリメロの歴史を感じる一本。

    エルプリメロの心臓部であるテンプ周りを腕に装着したまま見る事が出来る”オープン”仕様になっており、更に1969年のエルプリメロのデビュー時のモデルを彷彿とさせるデザインは時計愛好家の心を擽ります。

    毎時36,000振動であり、毎秒10振動という比類なきムーブメント”エルプリメロキャリバー4061″を搭載。

  2. 岩瀬小次郎 岩瀬小次郎 より:

    ‘‘最もZENITHらしい腕時計‘‘と言っても過言ではないモデルではないでしょうか。

    開口部から覗ける機械はまさしくエル・プリメロ。
    一体型クロノグラフムーブメントにより、クロノグラフでありながら薄くしなやか。

    10振動毎秒という比類なきムーブメントの魅力を存分に、そして最もシンプルに感じられるモデルです!

    モデル名に付けられた1969はエル・プリメロ誕生の年であり、ZENITHの中でも特別なモデルと言えます。

  3. 伊東 直紀 伊東 直紀 より:

    エルプリメロ誕生の年である1969年がモデル名にもなる代表的な1本である「クロノマスター1969」

    ダイヤルのカウンターに採用されている、ダークグレーとブルーはエルプリメロの伝統であり歴史的な配色を受け継いでおります。更にライトグレーが採用されていた9時位置をオープンデザインにする事でラグジュアリー感を演出。クラシカルなデザインの中にもラグジュアリーさ感じることが出来ます!
    そして特徴であるクラシカルな印象とアリゲーターの革ベルトとの相性が抜群、大人な1本として腕元で輝きます!

    ゼニスの歴史を感じることの出来るモデルを是非店頭でお楽しみ下さい!

  4. 岩瀬小次郎 岩瀬小次郎 より:

    ZENITHと聞いて真っ先に頭に思い浮かぶのがコチラのモデルです!

    印象的なこちらカラーリングは、歴史的な名器「エル・プリメロ」が初めて搭載されたモデルのカラーリングで、モデル名に着けられている「1969」はエル・プリメロが誕生した年であります。

    ZENITHの歴史を感じる1本であると共に、定番となったオープンハートのデザインや、機械消耗を想定してシリコンパーツが搭載されるなど、ZENITHの技術革新の結晶でもあります。

    ‘‘最もZENITHらしい腕時計‘‘と言っても過言ではない、洗礼された美しいモデルです。

  5. 岩瀬小次郎 岩瀬小次郎 より:

    2017年2月、数多くの人気モデルの生産終了が発表され、
    2017年3月、過去にないような、目を惹くデザインのモデルが続々と発表されたゼニス。

    そんなビックニュースが舞い込む中でも、絶対的に外せない定番モデルがこちらのモデルです。

    シルバーのダイヤルに、青と黒のスモールセコンド、赤いクロノグラフ針。
    この印象的なカラーリングは、歴史的な名器「エル・プリメロ」が初めて搭載されたモデルのカラーリングで、モデル名に着けられている「1969」はエル・プリメロが誕生した年であります。

    そこに定番となったオープンハートのデザインや、ハイビートによる機械消耗を想定してシリコンパーツが搭載されるなど、ZENITHの技術革新の結晶でもあります。

    今現在 ”最もZENITHらしい腕時計” と言っても過言ではない1本!
    お選び頂いて間違いありません!!!

  6. 岩瀬小次郎 岩瀬小次郎 より:

    そのブランドを語る上で”外せない定番モデル”がどのブランドにも存在します。
    ZENITHにとってこの「クロノマスター1969」は当にそこに値します。

    その美しさで見る人を魅了する比類なき名器「エル・プリメロ」が発表されたのは1969年。
    このモデルでも使用されている印象的な、赤・青・シルバー・ブラックが組み合わさった通称”1969カラー”は、当時エル・プリメロが初めて搭載されたモデルに使用されたカラーでした。

    そこに今日ではZENITHの定番となった、10時位置がスケルトンになったデザインが組み合わさり、伝統を重んじつつも確かな技術革新を体現した、ZENITHを語る上で外すことが出来ない1本です!

    絶妙なカラーリングとスタイリッシュなデザインはZENITHならでわで、他の時計と被ることもなければ、かと言って着けて行く場所や服装で困ることもありません。
    さり気無くご自身の個性を出したい方にピッタリな1本です。

    ZENITHの数あるモデルの中で、今現在最もZENITHらしいモデル、お選び頂いて間違いありません!!!

  7. 岩瀬小次郎 岩瀬小次郎 より:

    ゼニスの不動の定番モデル「クロノマスター1969」
    ブランドを語る上で欠かせない1本です!

    その美しさで見る人を魅了する比類なき名器「エル・プリメロ」が発表されたのは1969年。
    このモデルでも使用されている印象的な、赤・青・シルバー・ブラックが組み合わさった通称”1969カラー”は、当時エル・プリメロが初めて搭載されたモデルに使用されたカラーでした。

    現在でも基本設計を変えることなく人々を魅了する「エル・プリメロ」。
    その魅力・歴史を全てを感じて頂ける1本です。

    また、1969カラーは他の時計ブランドが採用しないカラーリングなので、周りの方と少し差をつけたい方にも是非お勧めです!!
    ZENITHの数あるモデルの中で、今現在最もZENITHらしいモデル、お選び頂いて間違いありません!!!

  8. 岩瀬小次郎 岩瀬小次郎 より:

    ZENITHというブランドにおいて、外すことの出来ない定番モデルがこちらの「クロノマスター1969」です!

    シルバー・赤・青・黒
    一見混じりそうにない色が、自然と調和する絶妙なデザイン。そして、開口部から覗く比類なき名器”エル・プリメロ”。

    定番でありながら個性的で、人とは少し違ったモノをお求めの方や、被ることはちょっと避けたい方にお勧めです!

    ケースの作りがスタイリッシュなので、腕元に着けて頂くこととで、全体の印象を綺麗に大人っぽくまとめ上げてくれる所も嬉しいポイントです!!!

  9. 岩瀬小次郎 岩瀬小次郎 より:

    ゼニスというブランドの歴史と伝統を感じるのに、この上ない1本です。

    1969年、ゼニスは歴史的な名機「エル・プリメロ」を発表します。
    こちらのモデルには、その際に搭載されたモデルのカラーリングが採用され、「エル・プリメロ」の基本設計は、発表から50年が経とうしている今日まで変わることはありませんでした。
    それゆえ、ゼニスの代名詞である名機「エル・プリメロ」の歴史を堪能するのに、これ以上のモデルはありません!

    それでいて定番モデルでありながら、生産数の少なさが魅力の1つであるゼニス。
    生産数が限られるゆえの”人との被りづらさ”は、少し人とは違ったモデルをお求めの方にとって大変魅力的です。

    ゼニスというブランドの代名詞的存在である「エル・プリメロ」。
    その魅力をご堪能いただくことに最適なモデルです!
    是非、腕元にてご堪能ください!!!

  10. 岩瀬小次郎 岩瀬小次郎 より:

    ZENITHらしさを最も象徴するモデルがこちらのクロノマスターオープンです!
    特にこちらのカラーリングは、比類なきゼニスの自社ムーブメント「エル・プリメロ」が初めて搭載された時計の配色と同じということもあり、外すことのできない定番となっております。

    他にないカラーリング・洗礼された美しいケースデザイン・裏蓋から覗く美しいエル・プリメロ。ZENITHならではの魅力がこちらのモデルには詰まっております!
    また、クロノグラフムーブメント搭載モデルでありながら、ケースの薄さ故、腕に着けた時の収まり具合はが抜群です!

    ”少し綺麗めでありながら、遊び心を忘れない”そんな大人のスタイルをお手伝いしてくれるお洒落な1本です!!!

  11. 伊東 直紀 伊東 直紀 より:

    クロノマスター1969はクロノグラフカウンターの配色と文字盤のコントラストが魅力のモデルです!
    クロノグラフ一体型ムーブメントを採用する事で、クロノグラフながらにして薄型でスタイリッシュなケースを実現したクロノマスターはスポーティーながらクラシカルで気品溢れるデザインを実現致しました!
    特に特徴的な文字盤の小窓から覗くエルプリメロの動きは何度見ても飽きない魅力があります!
    是非店頭でご覧下さいませ!!

  12. 岩瀬小次郎 岩瀬小次郎 より:

    ZENITHと言えば、このモデルなくして語ることは出来ません!!!
    その理由は、この配色とオープンの文字盤デザインにございます!!

    まず配色について!
    一見奇抜ともとれるこの時計の配色は”1969カラー”と呼ばれます。
    1969は1969年の事であり、これはZENITHの代名詞と言っても過言ではないムーブメント、「エル・プリメロ」が発表された年であります!その際にエル・プリメロが搭載され発表された腕時計のカラーリングが、今の1969カラーとなっております!
    そのすごさは、一見奇抜とも取れるこの配色が、1969年から今日まで約50年の時が流れても、かっこよくあり続け、愛され続けている所にあります!!!50年トレンドに流されなかった強みというのは長く所有する上で心強いですね!!

    そして、オープンの文字盤です!
    実はこの形をやり始めたのは2003年からとなり、15年前からZENITHの定番となったスタイルです。今日では”これこそZENITH”と言われる程ブランドのアイコンとなっております。オープン部分から覗く比類なき名機「エル・プリメロ」は、基本設計が通常のクロノグラフと異なる故に、美しく見応えのあるムーブメントです。そして、その基本設計が1969年からほとんど変わっていないという点に大きな魅力がございます!
    ”変えなかった”ではなく、”変える必要がなかった”という方が正しく、つまり「1969年に既に現代でも通用する程の機構を完成させていた」ということになります!

    そのデザインの美しさ、他の腕時計にはない個性、それらは全てZENITHが作り上げてきた輝かしい歴史に基づいております!!!
    そう思うとこの腕時計がより特別に見えて参ります。

  13. 岩瀬小次郎 岩瀬小次郎 より:

    ZENITHの定番モデルとして愛され続けているクロノマスター!
    独創的なデザインの中に気品に溢れた高級感があり、その魅力は腕元に着けて頂くときっとご納得頂けます!!

    ケースの磨き・文字盤加工・ストラップ、どれをとっても最高級品であり、これらの細部へのこだわりが、気品を生み出します。このオープンワークスのデザインが初めて採用されたのは2003年、それ以降少しずつ形を変えながらこの形に辿り着きました。

    洗礼されたデザインは美しく、着けるだけでその人に気品をもたらします!
    モノへのこだわりに惜しみない方、美しいものに目が惹かれる方、このデザインにピンときた方、是非1度腕元に巻いてみてください!!!

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