タグ・ホイヤー カレラ キャリバー ホイヤー02
が切り開く、アヴァンギャルドな時計の未来

スポーツウォッチの盟主として知られるタグ・ホイヤーは、1860年に創業した老舗。自動車用計器として開発されたダッシュボードクロノグラフで名声を高め、モータースポーツの世界と深い関係を築いた。その決定打となったのが、1964年に誕生した「タグ・ホイヤー カレラ」。
この時計は当時、メキシコで開催されていた公道レース「カレラ・パナメリカーナ・メキシコ」からインスピレーションを受けたものであり、タグ・ホイヤーとモータースポーツとの結びつきを決定的にした。この歴史と伝統を持つ伝説の時計「タグ・ホイヤー カレラ」が、前衛的に進化を遂げている。“キャリバー ホイヤー02”というコードナンバーが与えられた最新のタグ・ホイヤー カレラが、時計の未来を切り開くのだ。

タグ・ホイヤー カレラ
キャリバー
ホイヤー02 クロノグラフ GMT

エンジニアリングにこだわるタグ・ホイヤーがたどり着いた、前衛的なクロノグラフ「タグ・ホイヤー カレラ キャリバー ホイヤー02 クロノグラフ GMT」。搭載する「キャリバー ホイヤー02」の大胆なスケルトン仕上げによって、インダストリアルな魅力を演出しつつも、約80時間のパワーリザーブで実用性を高め、GMT機能も備えている。実は初代タグ・ホイヤー カレラは、視認性を高めるためにダイアル、ラグを長くして手首へのフィット感を高めたりと実用的な工夫も取り入れていた。現代のタグ・ホイヤー カレラは、そこにインパクトのある構造美という感性に訴えかける魅力を加えている。スマホ時代の時計は、自己主張を楽しむアクセサリーである。エンジニアリングをダイナミックに可視化した「タグ・ホイヤー カレラ キャリバー ホイヤー02 クロノグラフ GMT」は、まさにその最先端を進む時計なのだ。

タグ・ホイヤー カレラ
キャリバー
ホイヤー02T トゥールビヨン

比較的こなれた価格帯の時計が多いタグ・ホイヤーだが、ここには明確な戦略がある。それが「価格の2倍以上の価値を提供する」ということ。他社であれば高額になるはずのスペックや機構でありながら、価格をぐっと抑えているのだ。その白眉となるのが「タグ・ホイヤー カレラ キャリバー ホイヤー02T トゥールビヨン」である。1801年に誕生した超複雑機構トゥールビヨンを搭載しておきながら、なんと価格は100万円台。しかも自社製ムーブメント&クロノグラフ付きでありながらこの価格は驚異的でしかない。ざっと見積もっても他社の1/10くらいではないだろうか。 なぜこのような時計が実現できるのか? 手に届くラグジュアリーをコンセプトに、理論的かつ工業的に、仕上げや素材、製造手段を決めているから。だからこそ品質はそのままに、価格を大きく上回る満足感を手に入れられるのだ。

タグ・ホイヤー カレラ
キャリバー
ホイヤー02 クロノグラフ

タグ・ホイヤー カレラ
キャリバー
ホイヤー02T トゥールビヨン

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